ローヤルゼリーで若返り!

メインイメージ

ローヤルゼリーと健康の関係

ローヤルゼリーはその栄養の豊富さから病気知らずとも言われています。

病気知らずとはどういう意味なのかといえば大病に至る前の未病の予防が出来るということになります。
絶対というわけではありませんが、健康的な体を保っていれば病気にはなりにくくなります。

「万病のもと」とも言われ、かかりやすいとされている風邪であったとしても
ローヤルゼリーは風邪を未然に防ぐことができるとも言われているのです。
それは豊富に含まれた栄養素のひとつにして特有成分の「デセン酸」が
自律神経を整えてくれるという役割をもっているからです。

自律神経を整えると免疫力が高まり、血液を構成している白血球は外部から侵入する細菌やウイルスなどを排除する働きがあります。
よって白血球が活発に働くことで、風邪の菌を排除することも可能となるのです。


しかもこの「デセン酸」は癌に対しても高い効果があるとされているので、ローヤルゼリーを飲んでいる間は癌になる確率も低いとされています。

他にもナチュラルキラー細胞を活性化させるなどといった効果まで持っています。
なによりもローヤルゼリーは自律神経に大きく働きかけてホルモンバランスを整え、神経に働きかけることができる要素があります。
つまりストレスを抑えてくれる要素があるといってもいいでしょう。
こちらのサイトではローヤルゼリーの素晴らしいところを紹介していました。
ぜひご覧になってみてください。


「病は気から」という言葉などもありますし、実際にストレスによって胃に穴が開くなどといった大きな病気が引き起こされてしまうことがあります。

ローヤルゼリーの病気に対する予防は100%ではありません。
残念なことに薬ではないのでそこまでの保証はないというのが現状です。

ですが実際の経験や実績は高く、使用している場合としていない場合でも違いは明らかです。
ローヤルゼリーの一番の効能は病気を未病のままに防ぐことですので、飲み続けることがとても大切です。

毎日続けることによって豊富な栄養素が働き、健康な体を維持し続けることができると言ってもいいでしょう。
また、コエンザイムQ10が不足するとエネルギーを作り出すことが出来なくなるそうなのでこちらもあわせて摂ると良いでしょう。